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2015年 02月 23日

祝蕾とブラウンマッシュルームのNYスタイルピザ

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その日突然焼く事にした行き当たりばったりピザの覚書。

ピザ生地レシピはカリフォルニアのばあさんブログさんからお借りして、生地だけなのに厚かましく「NYスタイル」と名のる。
庫内温度低かったのか、変化が遅いので5日冷蔵した。
(フランスパンにも良い生地だとあったので、最終何になるかな?って思ってたらピザになった。)


伸ばした生地には、
トマトの水煮をただただ味噌位の固さに煮詰めたトマトペースト(トルコピザ、ラフマジュンに使った残り)をぬりぬりして、塩ぱらっつ。

お初の中国野菜の・・・たぶん「祝蕾(しゅくらい)」?
売り場には書いてあったのに、袋には名前が無いから調べた感じではきっとこれじゃないかと・・・
芽キャベツ的に芽が芯にびっしり並んでいる形状だった。
少し苦みがあって、なんて言うか「こぶになってる芽」の食感。香りは平凡。
悪くは無いけど、ピザにどっさりのせてベストマッチというほどでもない。
どうせ芽をのせるなら、タラの芽の方がのせがいありそう。

おっきなブラウンマッシュルーム3個も刻んでのせた。これはナイス。ピザにきのこってのはだいぶ好き。

考え無しに1個あったモッツァレラチーズをのせてから、チーズぜんぜん足りない〜と行き詰まって、
そう言えばゴーダチーズの1/4カット塊を持ってる事を思い出した。


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ゴーダチーズ、私お初の大き目塊。
かつて福生にあったお好み焼き屋に見えた小さなピザ屋カプリでは、
ホールのゴーダチーズが冷蔵庫にいくつも入っていて、
それを見た私は「うおっ本物志向っぽい!かっこいい!!」と、ずっとアコガレを抱いていた。
それをついに!ついに!真似る日が来た!!
(業務用スーパーで半額だったから買っただけとも言える・・・)

スデにモッツァレラチーズをのっけた事を軽く後悔したけど、
まあ、いいか・・・

具沢山の上にゴーダをもさもさのせて、
オリーブ油と塩胡椒して、
230℃−12分焼いた。


パセリをつんだ事を思い出し、カットしてからのっけてみた。
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この生地の特徴である所の、切り口の気泡が撮れてないのは残念としかいいようがない。
(薄くしすぎた感もあり・・・)

しかしこの生地はかくべつにすんばらしい!!
香ばしく焼いた肉みたいにばりっとしたミミの食感。
なんだ?なんだ?ってくらい、これはおいしー。ちょっとびっくりした美味しさだった。


チーズはゴーダのとこがゴーダ味♪まあ、あたりまえだけども、いいね!いいね!
あれからうん十年・・・やっとカプリに近づけてうれしい。



なかなかに満足度の高いピザだった。




いつ焼けるか分からないから、また生地をこねておこう。ゴーダもたんまり持ってるし♪






・・・ゴーダ、ゴーダって連呼してて

・・・なんかこう・・・思い起こすコトが・・・ん〜なんだっけ?

ゴーダマシッダールタ?

・・・いやいや、違う。そう言うんじゃなくて・・・

ゴーダ、ゴーダ、ゴーダ・・・

あ!郷田猛(ごうだたけし=ジャイアン)だ!!!


スッキリした〜
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by tigerbutter | 2015-02-23 15:52 | 粉もの | Comments(11)
2015年 02月 15日

ふろふき大根の落花生味噌のせ

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去年の冬から、私も人並みに「冷え」を実感していて、
寒い時期、とにかく汁物がたまらんのですわ。

ちょこちょこよそっては暖をとる。
つい先日までおでんに猛烈に固執していて、つぎたし、つぎたし、おそらく大根20本は使ったはず。
目移りもせず煮干しと昆布の出汁をどんどん足して、いつも鍋にはおつゆたっぷり♪

うちの冬の恒例メニューエンドレスおでん(ある年とかまたある年)史上ダントツの最長記録。

そのチャレンジおでんがフィナーレを迎えた理由は、
ふろふき大根のおつゆ(いえ、昆布だし以外の塩気も無いゆで汁ですけども・・・)に興味がシフトしたから。
コレはえも言われぬ美味さ!!

おでんの場合は全体のバランスよく具を減らしたいわけで、
(なんせ一回や二回の事ではないので秩序は不可欠)
一回につき大根3個取りとか、そういったワガママは許されるわけも無く。
思えば・・・そこがちょっと窮屈だったかも。
(普通に「飽きた」と言ってもいい気がする・・・)

とにかく冬大根が美味しくて!美味しくて!

  *もうどうにもとまらない〜

(*山本リンダ的に歌って読むとこ)


ふろふき大根と言っても、下ゆで無し。
水に昆布と輪切り大根を放り込んで煮ただけ。

そんでね〜、のっける味噌は先週どんぴしゃなもの見つけてしまった!
「落花生味噌」御前崎の道の駅でゲット。
おそらく米麹味噌を仕込む時にゆで落花生も一緒に練り込んだ製品ではないかと。
甘味噌好きの私も大満足のピーナツのコクが冴える甘く無い味噌。(あ、米麹分は甘い)


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このタイムリーなラッキーに、
これで運を使い果たした私は明日死ぬんじゃないかと心配したが、今のところ一応セーフ。

もう思う存分大根よそっちゃうもんね。





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掟破りの大根3個取り。


うほっ!
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by tigerbutter | 2015-02-15 22:52 | 食材 | Comments(8)
2015年 02月 15日

ジャム&チョコ絞り出しクッキー

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こちらもプレゼント分。

ネットで見つけた、くっきりエッジのきいた絞り出しのジャムクッキーに、
「ビビビッ!」とキタけど、(もしやこの言い回し・・・古い?)
絞り出しクッキーなら息子はバターたっぷりの薔薇のクッキーがことのほかお気に入りだった事を思い出した。
(息子メイン?)
薔薇クッキーはバターが多い分ダレやすく、そんなに綺麗にエッジは出ない。


プレゼントだからこそ!
ビジュアル重視って気持ちと、
プレゼントだからこそ!
できるだけリッチにして技の無さをカバーしたい気持ちがせめぎ合う。


とりあえずは、私の好き好き息子が好む、リッチタイプにしてみた。
(・・・こんなん言ってんのバレたら、「キモッ!」とか言われる〜うひょひょ〜)






ところが〜〜〜
こっちは簡単な計算ミスで水量を少なくしてしまい、
(またかよ!・・・まさかの水足りず製作が2度も続くなんて!!)
やたら固い生地になり絞り出しに四苦八苦。
ビジュアル的に悪化してしまった。




・・・まあ、いっか!




濃いうま♪







=ジャム&チョコクッキー=   36個分
・無塩発酵バター・・・135g
・粉糖・・・75g(55gでも副材料もあるせいか問題無し)
・塩・・・ひとつまみ
・バニラオイル・・・適宜
・水・・・22g(15gだと上手く絞れない)
・薄力粉・・・180g

ジャムタイプ/糖度80%で毎年アホほど作る自家製あんずジャム
チョコタイプ/ミルクチョコ、カシューナッツ
ホワイトチョコタイプ/ホワイトチョコ、乾燥ラズベリー

バターを柔らかくして粉糖、塩を入れてふわっとなるまですり混ぜる。
バニラオイルと、水も加えてよ〜く混ぜる。
ふるった薄力粉を加え、必要最小限に混ぜる。
星形の口金(6切#8)をつけた絞り出汁袋に生地を入れ絞り出す。
真ん中に入れるタイプは細いめん棒(直系2.2cm)の先に粉糖をまぶして真ん中にくぼみをつける。
170℃−8分ほど焼いて、くぼみタイプの生地がふくれて上がっていたらめん棒の先で押さえ、
ジャムタイプはジャムを入れ、160℃−8分ほど、各タイプ様子を見ながら加減して焼く。
よく冷まして、
チョコタイプは湯煎で溶かしたチョコをスプーンで穴に入れてカシューナッツぱらっ。
ホワイトチョコタイプは溶かしたチョコにひたして表面にくっつけて乾燥ラズベリーぱらっ。
よく乾いてからラッピングする。
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by tigerbutter | 2015-02-15 01:04 | あまいもの | Comments(2)
2015年 02月 13日

甘夏チーズマーブルブラウニー

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明日はバレンタイン。
さて、今年もブラウニー。このお手軽さには味をしめた〜
チョコの半分をミルクチョコに代え、ラム酒と苦みの甘夏ピール入り、前回よりちょい甘み控えめにしてみた。
そんでもってチーズマーブル!ここは外せない。
前回分は一個が食べごたえアリ過ぎに思えたので2/3に小さくしてみた。



すんごいおいしー!
・・・私がつまんでるのは端っこだけど、前回のよりだいぶ好き!!
甘夏ピールとチョコはなんでこんなに合うのか?






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=甘夏チーズマーブルブラウニー=
   21cm角型1台分(4×6=24個分)

①薄力粉・・・60g
①ココア・・・20g
①ブラックココア・・・5g
②クーベルチュールスイートチョコレート・・・75g
②ミルクチョコレート・・・75g
②無塩発酵バター・・・75g
③上白糖・・・90g
③卵Lサイズ・・・2個
③ラム酒・・・20g
甘夏ピール・・120g(100g+飾り用20g)
④クリームチーズ・・・130g
④上白糖・・・40g
④牛乳・・・13g(入れ忘れると、マーブルが不細工になる事ウケアイ)

1、①を合わせてふるう。
2、②をチンして溶かす。
3、2に③を加えて良く混ぜる。①も加えてむらなく混ぜ、甘夏ピールのみじん切りも加える。
4、クリームチーズをチンして柔らかくし、残りの④を加えてなめらかに良く混ぜる。
5、オーブンペーパーをしいた型にチョコレート生地を流し入れて平らに整え、
  チーズ生地を所々において飾り用甘夏ピールをちらし、箸でぐるぐるっとマーブル模様にする。
6、予熱したガスオーブン、170℃ー13分+160℃ー10分焼く。
7、良く冷ましてから、端を切り落とし24分割する。



それが・・
お急ぎ分、ゆうパック配送締め切り時間に気をとられ、
まさかの牛乳入れ忘れ・・・
「チーズ生地固いけど、それは寒いから?もっと温めた方が良かったんだっけ?」
とか思いながら確認しなかった〜

チョコ生地がラム酒で弛んでる分、チーズ生地はちょうど良く沈んだので、
牛乳さえ入れてたらいい感じに出来たに違いないのに、
全くもって残念無念〜


焼きたてを小さく切るのは無理なんで、4分割でラッピングして、
私はコートを着る間も惜しんで車に乗り込み、
いつもながら時間配分のマジシャンかと思うぎりぎり加減で間にあった。セ〜フ。
(・・・いや、普通にアウトも多い。一か八かってことか・・・)
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by tigerbutter | 2015-02-13 22:02 | あまいもの | Comments(6)
2015年 02月 08日

炒青菜(青菜の炒め物)

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青菜はおいしいな〜って、しみじみ思う料理。


ノロノロ作るとベシャッとして、色も悪く、いかにも不味そうになるので、
簡単ではあるけど、超特急仕上げの為にだんどりにはちょっと気を使う。

1996年発行の河田吉功さんの本「青菜炒め天国」にハマって、
青菜炒めな日々をすごしたのは懐かしい。




=青梗菜炒め=
・青梗菜・・・・1束
・油・・・小さじ2〜3くらい(太白胡麻油とか、菜種油とか、オリーブ油とかのおいしい油)
・にんにく・・・1片
・唐辛子・・・半分
・酒・・・大さじ1くらい(紹興酒とか、日本酒とか、白ワインとか)
・塩・・・小さじ半分くらい
・黒胡椒・・・適宜



青梗菜の葉先を切り、株の大きさにより縦に4〜8等分する。
にんにくを包丁の腹で叩き潰す。
始終最強火で、とにかく素早く。
鍋を熱し油をまわし入れにんにくと唐辛子を入れ、
ちょっとなじませたら焦がす前にスグ青菜の株の部分投入、
煽って油がなじんだら、酒、塩、黒胡椒、葉先を入れ、頃合いまで炒めてお皿に移す。






ほぼ一種類の野菜で一皿出来るメニューって助かる〜
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by tigerbutter | 2015-02-08 20:32 | 料理 | Comments(4)
2015年 02月 04日

葱爆羊肉(羊肉の葱香強火炒め)

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ツォンバオヤンロウ。
ころあいの羊肉を入手したとき、
必ず思い浮かぶこの料理。

狂牛病騒ぎの時、近所のスーパーでも楽に羊肉が買えたのは嬉しかった。


「斉藤永徳の北京料理」の本で、私に一番印象的だったメニュー。
特にこの最初のくだりが好き。

  羊肉の臭みをとる為に、「葱爆」と呼ぶ炒め方をします。
  これは長ネギの香りを油に移し、羊肉を一気に強火で炒めて仕上げる方法。
  ねぎの香りが豊かで、肉の臭みを感じさせません。  
 (本から抜粋)

確か二十歳の時に購入した本。
このころ連日中華料理気分だったな〜






先日分の覚書

=葱爆羊肉=    1〜2人分
・羊肉・・・もも肉ステーキカット1枚(100g)
・白葱・・・1本
・生姜・・・1片
・にんにく・・・1片
・油
・塩
・紹興酒
・醤油


肉を一口大にそぎ切りにする。
葱は斜め切り
にんにくは包丁の腹でつぶし、
生姜は薄切り
中華鍋を強火で熱し、
油とにんにく、生姜を入れ、焦がす前に葱投入、
さっとあおって肉を加え、全体にこんがり火を通しつつ、
塩、紹興酒、醤油をまわし入れて素早く炒りつける。





それがね〜久々に見た本のレシピは、
肉にも下味をつけて卵と片栗粉をまぶして低温油通ししてた。
はらっ!これってそんな 普通に中華な丁寧レシピだっけ???

油通ししても、くだり通り「一気に強火で炒めて仕上げた」事になるのん?
・・・ああそうか、下ごしらえは仕上げと別ってことか。
私の読書は昔から斜め読みだからなあ・・・


なんかちょっとがっかりなんだけども、これはこれですごく美味しい。
肉はある程度厚みを持たせ、表面はコンガリ炒め、
でも中まで火を通しすぎないのが吉と信じてやってきた。

まあ、ものぐささんにオススメってことで。
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by tigerbutter | 2015-02-04 14:28 | 料理 | Comments(2)
2015年 02月 04日

節分キンパ

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節分とは、
なぜだか騒ぎながら豆を投げ、海苔巻きを食べる希少な機会だと考えている。
だから恵方巻きといえども食べやすく切るから〜!



って、毎年思うけど、なぜ言い訳するか私?
〜さあ、自己診断してみましょう!〜

   好みとしては伝統っぽいものに丸ごとのっかりたい。
   だから本当は切りたくは無いんだけど、
   切らない理由に気に入らない説がある事に、
   深い悲しみと反感を覚え、その葛藤が続いているせい。
   しかも2009年から引きずってるんだ。驚いた!

・・・まあ、私が気にしいって事か。そらどうにもならんな。け!






今年の恵方は西南西だった?
私は調べても無かったけども、
海苔巻きを与えたら、ちゃんとお約束を守り、恵方を向いてかじってた娘は、
まるかじりしたいくらいどんくさ可愛いかった。






海苔巻きは和風にするのか迷ったけど、
簡単楽チンな韓国風キンパにした。
野菜もりもり!


=キンパ=  3本分
・ご飯
・海苔・・・3枚
・胡麻油
・塩

・にんじん・・・大1本
・法蓮草・・・大束半分
・かにかま・・・小さいの9本
・沢庵
・塩
・醤油
・にんにく

・炒り胡麻


千切りにんじんを少量の胡麻油で炒めて塩で味つけ。
根本十文字に包丁を入れてゆでた法蓮草を水さらし後、良く水切りして、
胡麻油とおろしにんにく、塩で下味を漬ける。
海苔に胡麻油を塗り、塩をパラっ、ご飯を薄くしいて具を巻く。
1本を10等分くらいに切り、炒り胡麻パラッ。



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=焼きキンパ=
天ぷら衣を上下につけて、胡麻油で焼く。


これまたずっと温めていたメニュー、焼き海苔巻き。
具体的にどう作るんだか覚えてなかったので、
表面はなんかで覆うもんかなあ?と思い、衣をつけて焼いてみた。

ご飯が炊きたてみたいにほっかりして、両面はごま油のきいたチジミ的で、
こ、これはうまい〜〜

予想以上のびっくりの美味しさ。
これは肴に最適かなと。
海苔巻きは多目に巻こうと誓った日であった。




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=牛肉入りキンパ=
おろしにんにくと砂糖、醤油で下味をつけた細切り牛肉を炒めた具、
炒りにんじん、法蓮草ナムル入り。




お肉入れた方が好きかな。
甘辛肉って、す・て・き。
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by tigerbutter | 2015-02-04 09:50 | 料理 | Comments(4)
2015年 02月 01日

銀杏殻むき鋏

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栗むき同様、季節物のお道具はそう頻繁に使うわけではないけど・・・

「ちょっとめんどう」ってだけで、
大好き銀杏を食べそびれ、罰当たりにも幾度と無く干涸びさせてるという事実をふまえ、
それが私の人生においてどれだけの損失になるかという事を今一度検討した結果、
もう何年も考え中だった銀杏割をついに思い切って入手した。

例によってAmazonさんにて。
まあ、とっくに時期はずれてるけども・・・



・・・さっそく割ってみたらば、それはすんばらしい作業効率♪
ほんとにあっという間だから!

「そんなもん、かまぼこ板ととんかちで割ればすむ事じゃん。」
とか、出来もしない理想ばっか振りかざして本当ごめんなさいって感じ・・・
これならば、ものぐさ者の私でも快く着手できそうな気がする。

来期の銀杏が翡翠色の時期には、
もう気のすむまで割りまくって、山ほど冷凍保存もしようと心に決めた。




・・・まあ、あんまり食べ過ぎてもイカンけどね。


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ゆでて薄皮むいてるとこ。



ず〜〜〜っと温めておったメニュー中華の「銀杏と牛肉の炒め物」に、
豪気な量で使っちゃうもんね♪うひひ。
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by tigerbutter | 2015-02-01 20:26 | その他 | Comments(2)
2015年 02月 01日

2/1朝ごはん

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・ティラミス米粉パン(市販)
大吟醸酒粕オートミールパン
・天然酵母食パン(市販)
自家製ゆでハム
・ゆで法蓮草
・プチトマト
玉ねぎピクルス入り卵ポテトサラダ
・ネーブル
・きのこミネストローネ
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by tigerbutter | 2015-02-01 01:33 | 朝ごはん | Comments(0)