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2012年 07月 31日

糸こんにゃく2袋入り肉じゃが oishii

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またいつものように、だらだらうろうろ徘徊していたら、
いろんなとこでおいしそうな肉じゃがが目についた。





おかずの王様肉じゃが。






じゃあうちも!

マッシュルームが余ってたから入れてみた。
・・・べつに悪くはないけど、
私は干し椎茸使用のひなびた感じがもっと好きかも。

糸こんにゃく、無いときは無いけど、
今回たまたま二袋持ってた。
・・・白いのと黒いの。
えいっ!まぜちゃえ!!

思う存分糸こんにゃくよん。








=肉じゃが=   材料覚書

じゃがいも特大3個
糸こんにゃく  2袋
牛肉      200g
人参      半分
玉ねぎ     大1個
マッシュルーム 4個
みつば     5本
酒       以下適宜
醤油 
砂糖 
みりん 





鉢に山盛り。やたらいっぱい出来た。

いろいろ絡んでもつれた糸こんにゃくいいわあ。








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by tigerbutter | 2012-07-31 07:33 | 料理
2012年 07月 29日

浜名湖産蛸のガリシア風

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梅雨の最中に息子が急に思い立ち、
蛸釣りに出かけたが二日ともボウズ。



「無いとなるとよけいに微妙な加減でゆでた蛸食べたいな〜」



って、ここしばらくずっと思ってたけど、



ドライブ途中にまた思いついた。

「そうだ!買えばいいじゃん!」
・・・この展開は前回同様・・・




そしてゲットした今回の蛸、
〆てある上、
塩揉みしようと思ったらすでにお肌さらさらの完璧下ごしらえ済みだった。



「な、な、なんと!こんな便利なもんがあったのかっ?!」



生蛸650g/千円・・・100g/150円くらい。

ゆでたら575g。茹蛸100g/174円くらい。



う〜ん、これはお安いざます。買いざます。


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下ごしらえ済みの蛸を熱湯で足をつけて上げてをくり返し、
上手く足がくるんとなったらざぶんと入れて途中ひっくり返して7分茹でた。
湯から上げて冷ます。
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=蛸のガリシア風=  レシピおぼえがき

茹蛸の足          2本
スモークパプリカパウダー  適宜
チリパウダー        適宜
オリーブオイル       適宜
塩             適宜


茹蛸の足を1cmくらいの厚みに切ってお皿に並べ、
以下を適宜ふりかける。




スペイン産の白ワインにめっちゃ合う。さすがスペインのタパス(おつまみ)!




やってないけど、たまねぎと茹でると驚く程柔らかく仕上がるらしい。

これは生っぽい茹で加減なので歯ごたえあり。
あまり厚く切ると噛み切りにくいので注意。

せっかくの生蛸なので、
お刺身でも食べたいのもあり、
茹で加減は生っぽくしないともったいないような気がしてるけど、
次はチャレンジしてみよう。




先日知ったこと。
この蛸のガリシア風に使われるパプリカの粉は、
丸ごとスモークしてから粉に挽いたスモークの香りつきパプリカパウダーなんだって!

パプリカの粉なんて色づけくらいしかしないもんだと思ってた。

早速入手して使ってみたらば、
スモークパプリカは少量でパンチの効く、大変素敵なアイテムである。
他にも使い道いっぱいありそう♪






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by tigerbutter | 2012-07-29 11:10 |
2012年 07月 29日

鶏飯(けいはん:奄美)

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昨日の朝ごはん。




生春巻きか棒棒鶏に使おうと、
鶏胸肉を塩水ゆでしたのがあったところ、
徘徊してたらよそのブログの鶏飯を見て、
(追記 発信源発見!小太郎さん




これだっ!

奇遇!しいたけの甘煮も持ってる!






お初の鶏飯は鶏出汁がきいた豪華茶漬けって感じ。

さらさら〜っと夏の朝に、これはいいねえ。






「これはね、奄美大島の郷土料理なんだよ〜」
と、まことしやかに語りながらいただいた。








=鶏飯=    レシピ覚書
4人分

鶏胸肉       1枚
卵         2個
干ししいたけの甘煮 適宜
大葉        4枚
もみのり      適宜
わさび       適宜


沸かした塩水に鶏肉を入れ、5分程煮たら火を止め、
フタをして余熱でしっとりタイプに仕上げる。
冷めたら手で細かく裂いておく。皮は刻む。

ゆで汁はお吸い物くらいに調整しておく。

椎茸は薄切りにする。

錦糸卵を作る。

ご飯の上に彩り良く盛りつけて鶏出汁をはる。





急な思いつきでそんなにしっかり調べてもないので、
なにか違ってるかもしれないけど、
これは気に入った。リピするぞお!










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by tigerbutter | 2012-07-29 08:34 | 料理
2012年 07月 27日

でっかい焼き茄子

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sobuさんとこで見た焼き茄子。


うちもちょうどピカピカの大きい茄子を持ってたから、


「ああ、コレだっ!!!」



久々に焼き茄子♪
こんがり甘〜い香りがたまらん。


縦に裂いて盛りつけてみたけど、
ヘタつきはやっぱり全部くっついてくるので、
食べる時にヘタのそばと真ん中あたりをはさみでちょきちょき。




=焼き茄子=
なす強火で網焼きして、良い香りがしてきたら冷水にとり、
皮をむいて、食べやすくお皿に盛りつけ、
おろし生姜を全体に散らしておかかまぶし。
醤油ちょろっ。





昨日の気温は36.2度あったらしい。
夏野菜まっさかり!





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by tigerbutter | 2012-07-27 12:47 | 料理
2012年 07月 24日

レーズンとキャベツと卵のサラダ

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タイトルそのま〜んま。



正直私は今の今まで、
「カレーにはサラダをつけないといけない」
という強迫観念の為だけに、
不本意にサラダをつけていたような気がする。
(嘘です。本当はサラダ率そうとう低いです
・・・いや、だってカレーは野菜すでにいっぱい入ってんじゃん!)




どこで食べてもサラダ付きなのは、
とにかく生野菜もとらないとって理由しか見当たらない気がしてた。




それがはじめて、カレー+サラダで相乗効果アリ!
って現象に遭遇した。




それがこのサラダ!!
コストパフォーマンスも言う事無し!!!






=レーズンとキャベツと卵のサラダ=     レシピ覚書
一皿分

卵           LL4個(双子卵なの♪)
キャベツ        六分の一ほど
カリフォルニアレーズン ひとつかみ
パセリ         4本分くらい
マヨネーズ入りの玉ねぎドレッシング 適宜


卵を半熟にゆでて、
お皿に千切りキャベツを敷き詰めた上に四等分してのせ、
レーズンパラッ。ちぎったパセリパラッ。
各自とりわけてからドレッシンングをかける。




ちなみにカレーは、
いろいろ豆缶とチキンとシメジと人参とトマト缶とココナッツミルクのカレー。
残念ながらちょっとだけ「ブーっ」て感じの仕上がり。
本当はすぐ煮えるイエロースプリットピー(半割の乾燥グリンピース)が、
あったはずなのに見つからなくて・・・



思いがけずこのサラダのおかげで満足度がはね上がったので、
これからもサラダにまだあるかもしれない、
カレーにベストマッチの可能性を追求したいと思う。




・・・それが、
ゆで卵とレーズンを直接カレーにトッピングすれば?
とか、そんな結果になったらちょっと嫌だな〜








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by tigerbutter | 2012-07-24 23:29 | 料理
2012年 07月 23日

ミートソース・スパゲッティ

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先日のじゃがいもニョッキとラグーのソースは12人前。

2人前ずつに小分けしたのがまだまだ残っている♪





スタンダードのミートソース・スパゲッティにしてみる。





・・・これ実はちょっと煮詰めすぎてるのと、
もうちょっとトマト感が欲しかったので、
トマトジュースでゆるめてみたら、
今の気分にベストマッチ!





仕上げにパルミジャーノレッジャーノを削って、
黒胡椒とオイーブオイルと庭パセリ。




・・・息子、自分でもこみち並にオリーブオイルをかける・・・

それもイケタらしい。
次はマルゲリータに黒オリーブをいっぱいのせたの食べたい!とやたらご機嫌だった。








なんでだろな?
作る手間もさほど変わらないのに、このラグーは御馳走っぽいの。
使った以上にお肉のごろごろ感が生きる、すばらしいレシピだと思うわ〜
(ネットレシピは合挽使用だったけど、本だと牛ひき肉か合挽使用になってた。)







あと、そちらは通常よりちょっと手間らしいけど、
落合シェフレシピのトマトソースもすごいらしい。






期待大!!!







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by tigerbutter | 2012-07-23 17:52 | 料理
2012年 07月 23日

炸雲呑(揚げわんたん:海老と豚)

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・蝦仁炸雲呑(揚げ海老わんたん)



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・鮮肉炸雲呑(揚げ豚肉わんたん)






わんたんだ〜い好き。
ゆでたのもいいけど、
揚げるとさらにビールに合うねえ♪



中でも私が特に好きなのは海老わんたん様。

本当はクワイか蓮根を入れたかったけど、
無かったのでそれはまた次回。




考え無しに海老あんを作って包んだら中身があまり、
皮を買い足したら、今度は中身が足りなくなり、
急遽豚肉のみのあんも作る。
・・・すると、また皮が足りなくなり、
でもこっちはあまってた餃子の皮で代用した。

危なかった!エンドレスになる所だった・・・・







=海老ワンタン=   ★★★レシピ★★★覚書

ワンタン皮         40枚(買ったのは30枚入りだった・・・)

冷凍殻付き海老(むいて)  200g
豚ひき肉          100g
韮             60g
玉ねぎ           四分の一個(60g)
酒             適宜

こしょう
砂糖
胡麻油


・つけだれ
ケチャップ
豆板醤
砂糖
にんにく
レモン汁



玉ねぎはみじん切り、韮も細かく切っておく。

海老は殻を剥いて背わたをとり、
塩と片栗粉で良く揉んでから水洗いしてザルにとりあけ、キッチンペーパーで水気をとる。
下ごしらえした海老を荒みじんに切り、豚肉と調味料を加えて良くこね、途中野菜も加える。

皮に少量のあんをのせ、三角にたたみ、
端を寄せて両手の親指と人差し指ぎゅっとはさみ込む。

160度くらいでカラッと揚げる。








わんたんの形状はいつもちょっと悩む。

・半分折の三角型
・その端っこ同士をとめるお金型
・端っこをよせてねじったおひねり型

でも揚げるんだったら、
どこか金魚みたいにひらひらしたこれが一番いいような気がしてる。
楽で速いし・・・



今回海老の下ごしらえでいつもよりも丁寧に洗ったら、
海老臭さがないおいしい海老あんができた。

家の海老ワンタンの中で多分これは最高傑作!!!









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by tigerbutter | 2012-07-23 15:18 |
2012年 07月 18日

豆缶のマリネ

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近所の美味しいハム屋さん、
ドイツパンもデリもおいしいと思ってたけど、
友人オススメの豆マリネはお初だった。




それはするする入っていくやさしいお味で、
つまりは油控えめのすし酢っぽい味つけ。

うちの豆マリネはいつも甘くしないので何だかとっても新鮮に感じられた。




・・・そう、私は甘い豆がとっても好きだった。

甘い豆とビール。
ああ、なんと盛り上がる組み合わせ!


そうか、豆マリネも甘くしていいのかあ。
目から鱗ぽろりん。





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見本食べ残った分、翌日画像。



家の豆マリネに定番の玉ねぎは入ってなくて、
やたら可愛らしい感じがしてたのは、
きっと赤い角切りラディッシュのせい。
一日経ってポイントのラディッシュの色が抜けてるのが悲しい。・・・




その見た目に大事なポイントはなぜかみんな外して、
家にあったミックス水煮豆の缶詰でとりあえず作ってみた。
だってすし酢味の豆マリネを急いでおさらいしたかったから。



=豆缶のマリネ=     レシピ覚書

豆ミックス水煮缶      1缶
きゅうり          半分
にんじん          小1本
玉ねぎ           四分の一個
米酢
砂糖

胡椒        ほんの少々
サラダオイル    少なめ



豆缶をザルに空けてざっと水洗いしぬめりをとり、
ボールに入れてお湯をそそぎ、
缶臭さを抜いてからザルで水切りする。

ダイスに切った野菜と合わせて、調味料ですし酢寄りに味をととのえる。
冷蔵庫で冷やす。



いくらぞんざいな気分だったからといえ、パセリくらい入れれば良かった。



うちでは豆の水煮缶はもっぱらスープやカレーに使用するだけで、
サラダ系は初めてだったみたい。

豆は柔らかで思ったよりずっと美味しかった。
見本のマリネはもっと固めだったけど。

缶詰でぞんざいに作ったはずのマリネがそう悪くはないので驚いた。
こんな大きいいんげんが入ってるなんて、意外なうれしさ♪
これどこで買った缶だっけ?

豆の種類はいっぱいなのに色がほぼ2色ってのはちょっとがっかりだし、
香りもゆでたてにはもちろんかなわないけど、
一からゆでるのは思いついてスグってわけにはいかないもんね。

今更ながら豆缶はなかなかスグレモノであることに気がついた!













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by tigerbutter | 2012-07-18 17:43 | 保存食・常備菜
2012年 07月 17日

ローズマリーチキンのフリット

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ローズマリーで下味をつけた鶏肉をオーブン焼にするかどうか悩んだ末、
味付き衣のフライにしてイタリア風にフリットと呼んでみた。







欧米風の揚げ物は、
たっぷり油を使わない揚げ焼きだから問題にならないんだと思うけど、
衣の味つけ素材を表面のパン粉に色々混ぜると揚げ油は汚れる。
南部風のフライドチキンなんかもそう。
たっぷり油を使用して作ると後で困る・・・






しかし、たっぷり油使用の揚げ物は、
あまり気を使わなくても短時間に均一にカラッと揚がりやすいので私は好き。

具体的には、飲んでる時の揚げ焼きは難易度が高過ぎる。
こんなしっかりしてない私にはとても無理!








・・・なので今回味つけ素材は卵に封じ込めてみた。

う〜む、我ながらすごくいい考えだと思う。








そして、ゆで卵抜きタルタルソース風の玉ねぎソースが大好評!!

最近、揚げ物に自家製ソースは、
飛躍的な御馳走感アップの必須アイテムだと気づく。









=ローズマリーチキンのフリット=  レシピ覚書
二人分

鶏もも肉      1枚
ローズマリー    1枝
白ワイン      小さじ2くらい
塩         適宜

強力粉       適宜(落合シェフも推奨している!)

卵         1個
塩         適宜
ガーリックパウダー 適宜
黒胡椒       適宜

細目パン粉     適宜



鶏肉は大きさにより6〜8等分に切る。
むしったローズマリーと白ワインと塩をもみ込む。

卵から黒胡椒までを良くまぜ、
強力粉をまんべんなくまぶした鶏肉を浸し、
細かいパン粉をつける。
揚げるまで冷蔵庫へ。

たっぷりの油でカラッと揚げる。


=玉ねぎソース=
鶏三枚分

玉ねぎみじん切り   半個分
らっきょう      6個
らっきょうのつけ汁  以下適宜
レモン汁
ガーリックパウダー
マヨネーズ
生クリーム

胡椒



好きな加減にくるくるっと混ぜて冷蔵庫へ。
玉ねぎの水が出るのが嫌なら塩揉みして絞ってから加える。

水分少なめタイプに仕上げてパセリを加え、
トルティーヤチップス等につけても美味しい。








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by tigerbutter | 2012-07-17 15:10 | 料理
2012年 07月 15日

海老とインゲンのにんにくマリネ

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行正り香さん「3皿でおもてなし」レシピ参考。


この本、副題「お酒と楽しむ27の簡単ディナーコース」。
盛りつけといい取り合わせといい、
とっても気の利いたメニュー多数。








そしてこのお料理は取り合わせと割合がすばらしい!!
とても自分では作り出せないバランスだと思ったのん。

だってマリネの海老が野菜の2倍って、
そんなおそれ多いこと、私のような者にはとても無理な発想・・・
あ、ちがった!
玉ねぎも入るから1:1くらいになる?

・・・でもまあ、作り置けてこんなに簡単なのにこの御馳走感。
これはかなり気に入った。

今後も活用して展開したい。





=海老といんげんのにんにくマリネ=   レシピ覚書
二人分
いんげん     100g
むきエビ     200g(今回殻つきバナメイ海老をむいて使用)
玉ねぎ      半分
にんにく     1片
赤唐辛子     1本

マリネ液
塩        小さじ半分
レモン果汁    大さじ1
レモン皮すりおろし半分分
オリーブオイル  大さじ2
酢        大さじ1
仕上げのオリーブオイル 大さじ1


玉ねぎ、にんにく、赤唐辛子をみじん切りにしてマリネ液の材料と合わせておく。
いんげんはヘタを落とし、塩小さじ1(分量外)を加えた湯でゆでる。
同じ湯で海老もゆでる。
いんげんと海老をマリネ液で和える。
粗熱がとれたら冷蔵庫へ。
仕上げにオリーブオイルをまわしかける。








でも私、
この方を「ぎょうせい」さんだとずっと勘違いしてた・・・








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by tigerbutter | 2012-07-15 09:11 | 保存食・常備菜